2017年7月27日の和風総本家で彩雲堂の若草が紹介されおいしそう!と話題になりました。

今買うの和風総本家では「ニッポンの百年手みやげ」と題して、もらって嬉しいニッポンの手みやげを大特集します!

100年以上愛されている伝統の味や、代々受け継がれている技を駆使して生み出される逸品をご紹介しており、お茶所・島根の松江で140年以上もの間愛され続けている鮮やかな緑の和菓子として「若草」も登場!

140年以上もの間地元の人々に愛されている彩雲堂の若草とは一体どんな和菓子なんでしょうか?

 

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彩雲堂の若草を和風総本家で紹介!7/27テレ東

■彩雲堂(さいうんどう) 本店

所在地:〒690-0064 島根県松江市天神町124

電話番号: 0852-21-2727

FAX:0852-21-6334

 

■彩雲堂(さいうんどう) 通販窓口

所在地:〒690-0064 島根県松江市天神町124 2F

フリーダイヤル:0120-212-727

電話番号:0852-27-2701

FAX:0852-27-2033

 

彩雲堂は創業141年のお茶処・お菓子処松江の老舗和菓子店で、明治7年に創業して以来、出雲国松江で主に和菓子を作り続けています。

松江は京都や金沢と並んでお菓子処と称されており、日常生活の中に「茶」「菓子」が自然ととけ込んだ土地です。

その松江の風土を良さを活かして、素材や味にこだわった手作りのお菓子作りをしており、「お菓子は文化である」という考えのもとに、季節ごと四季折々の自然を写したお菓子を皆様へお届けしています。

 

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彩雲堂の若草を和風総本家で紹介!7/27テレ東

■若草

原材料名:砂糖、米、麦芽糖、砂糖結合水飴、米粉、水飴、着色料(黄4、黄5、青1)

賞味期限:日持ち10~15日

保存方法:直射日光・高温多湿を避けて保存し、開封後はお早めにお召し上がりください。

 

 

若草は松平不昧公の御歌に由来して命名された彩雲堂の代表的な銘菓で、人気商品No.1でもあり、松平不昧公がまとめた「茶事十二ヶ月」の中で、春の茶席の主菓子として記されています。

奥出雲の質の高いもち米を使用して、彩雲堂の石臼で水挽きする独自の製法により、ふっくらした求肥になります。切り分けた求肥に薄緑の寒梅粉をまぶす作業は一つづつ手作業で行っており、萌ゆる緑が印象的なお菓子です。

 

《こだわり》

■素材

奥出雲・仁多地方で取れる最良のモチ米を使用。寒冷地の米ならではの弾力や歯切れの良さを生み出します。

■製法

島根県産のもち米を彩雲堂の工場の中にある石臼で少しづつ丁寧に水挽きしており、熟練の職人達が銅釜でじっくり練り上げています。

■手作り

切り分けた求肥にそぼろをまぶす作業は心を込めてひとつひとつ手作業で行っています。

私は初めて若草というお菓子を知ったんですが、地元では有名な愛されているお菓子なんですね。薄緑色がとてもきれいで、まさに「若草」という名前がぴったりですね。

☆若草はこちらから購入できます
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