2017年9月17日のモヤさま(モヤモヤさまぁ~ず)で朝倉画廊が紹介され、朝倉画廊とは何?場所はどこ?と話題になりました。

今回は大勢の参拝客でにぎわう西新井周辺の街をぶらぶらします。バルーン体験をしたり、テレ東に2回も出たことがある和菓子屋を訪ねたりと楽しい体験がいっぱい!

その中でも特に気になったのは、なんと言ってもやっぱり真っピンクな家の朝倉画廊でしょう。ピンクだらけの家に衝撃的な作品の数々…。目が釘付けになりました(笑)同じような方も多かったのでは?

朝倉画廊とは一体何なのか?場所はどこにあるのでしょうか?

 

スポンサーリンク

朝倉画廊とは何?場所はどこ?モヤさま(モヤモヤさまぁ~ず)で訪問!9/17テレ東

■朝倉画廊(あさくらがろう)

住所:東京都足立区西保木間2-6-22

電話番号:090-9327-3541

営業時間:7:00~19:00

休み:水曜日

 

朝倉画廊は東京足立区の竹ノ塚にあり、壁も床もトイレも階段もすべてピンク色の一軒家で、その家の仲はピンクの作品に埋め尽くされています。

朝倉画廊オーナーをしているのは作家でもある辻修平さん。何のお店か?と聞かれると何の店なんだろう?と答えているそうです(笑)

何のお店なのかひとことでは表せないんですが、お店にあるものは全部売っています。お店の中の作品はもちろんですが、家も6000千万で売っているんだとか!

辻修平さんは朝倉画廊に住んでいるわけではなく、休みである水曜日以外はやってきて絵を描いているんだそう。

ピンクと言えばかわいいの代名詞みたいな色ですけど、正直ここまでピンクだと迫力がありますね。

 

スポンサーリンク

 

朝倉画廊とは何?場所はどこ?モヤさま(モヤモヤさまぁ~ず)で訪問!9/17テレ東

■なぜピンクなの?

ここまでピンクにこだわっているのには何か特別な理由があるんだろうな~と思いますよね。ところが辻修平さんいわく、ピンクを使っているのは何とノリ!だそう(笑)

コンセプトもなく、ただ単に発色がいいからという理由でターナーの塗料を使っているそうです。絵も考えて描いておらず、作品のすべてにタイトルがありません。

女の子の絵がたくさんありますが、モデルはPOPTEENとかの目が大きな女の子を参考にしているそう。

 

■もともとはおばあちゃん家だった?!

朝倉画廊はもともと辻修平さんの父方のおばあちゃんのお家だったそうで、おばあちゃんの写真が飾ってあるピンク色の仏壇が置いてあります。

そしてなぜか仏壇の前にはピンクの生首とピンクのうん〇が!

 

 

おばあちゃんこんな派手なピンクに囲まれてゆっくり眠れなさそうですよね(笑)罰が当たらなければいいんですが…。

 

■朝倉画廊作品

 

☆もっと朝倉画廊のことについて知りたい!という方はこちらからどうぞ(^^♪

 

おすすめ記事

マツコ会議オタフィットとは何?9/16日テレ

マツコ会議で中洲の歌姫は誰?クミクミだった!9/2日テレ

特選塩納豆(加藤敬太郎商店)をマツコの知らない世界で紹介!お取り寄せは?8/29TBS

ユウキ食品の四川マーボ―ソースをマツコの知らない世界で紹介!8/22TBS

ヤマムロの陳麻婆豆腐をマツコの知らない世界で紹介!8/22TBS

スポンサーリンク