2017年8月22日のマツコの知らない世界でヤマムロの陳麻婆豆腐が紹介され、おいしそう!と話題になりました。

 

 

今回は「激辛レトルト麻婆豆腐の世界」のテーマで、麻婆豆腐に快楽を求める藤崎涼さんが登場!最近では色んなメーカーが麻婆豆腐のレトルトで参入しており、限りなく本場の味に近づいているんだとか。

今絶対に食べておくべき激辛の麻婆豆腐を藤崎流のこだわりのアレンジで食べたマツコも、レトルト麻婆豆腐に魅了されていましたね~。

私も麻婆豆腐は好きなんですが、あそこまで辛味を足したものは食べれないかも…。辛すぎると舌がバカになって味が分からなそうじゃないですか(笑)?

まぁそれは置いといて、マツコも大絶賛だったヤマムロの陳麻婆豆腐とは一体どんな麻婆豆腐なんでしょうか?

 

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ヤマムロの陳麻婆豆腐をマツコの知らない世界で紹介!8/22TBS

■ヤマムロ

社名:株式会社ヤマムロ 

本社所在地:〒156-0057 東京都世田谷区上北沢5-7-2

電話番号:03-3329-1111    

FAX:03-3329-0369    

 

株式会社ヤマムロは90年の豊かな経験を活かし、お客様へ誠実に食生活を提供している総合食品卸売問屋です。

大正12年11月に東京都世田谷区で酒類・食料品・雑貨等を取り扱う小売店として発足し、昭和22年9月には個人商店を株式会社に改組。

「株式会社山室商店」として旭電化工業㈱の製品を中心に卸売問屋を始め、その後は総合食品卸売問屋としてキユーピー㈱、日清製油㈱・カゴメ㈱など多数の有力メーカーの特約店となり、昭和51年6月に「株式会社ヤマムロ」に社名を変更し、現在に至ります。

多様化する消費者ニーズにすぐに応えられるよう、バラエティー豊かな商品を常に取り揃えており、一部は中国から商品を輸入して販売しているので、本場中国の味を楽しんでいただけます。

 

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ヤマムロの陳麻婆豆腐をマツコの知らない世界で紹介!8/22TBS

■陳麻婆豆腐

 

商品名:陳麻婆豆腐 レンジタイプ

内容量:70g×2

原材料:牛肉・中華合わせ調味料(菜種油・豆板醤・唐辛子・豆?・食塩・醤油) 青ねぎ・大豆油・食塩・山椒・赤唐辛子 増粘剤・乳化剤・調味料(アミノ酸)

賞味期限:製造より24ヶ月

保存方法:高温多湿の場所を避けて常温で保存

原産国:日本

 

「陳麻婆豆腐」の陳さんとは日本で有名な陳建民さんでも陳健一さんでもなく、陳劉さんという方のことです。陳劉さんは19世紀の中頃に四川省の成都に住んで両隣は豆腐屋と羊肉屋だったこともあり、得意の料理で麻婆豆腐を作り出しました。

この麻婆豆腐は成都の名物料理として広まり、陳さんの味を受け継いだお店は現在もなお、成都で「陳麻婆豆腐」という屋号で営業しており、日本にも支店があり東京都、神奈川県、愛知県などで食べる事ができます。

この本場の味を自宅で簡単に作れるのがこの「陳麻婆豆腐 レンジタイプ」です。

《作り方》1袋分

1.豆腐半丁を用意します。(絹がおすすめ)

2.豆腐の水気を切って耐熱皿に乗せ、「陳麻婆豆腐の素」をかけて、ラップをかけて電子レンジ500Wの場合は4分ほど加熱します。Wによって時間は調整してくださいね。

3.スプーンでざっくりと混ぜて、お好みで刻みネギなどを散らしたら完成です!

めっちゃくちゃ簡単ですね~!でも味はかなり本格的で、辛さや独特の香辛料が効いており超辛いんだそう。麻婆豆腐が好きな方、辛いものが好きな方はぜひ一度試してみて下さいね♪

こちらからこちらから購入できますよ~(*^^*)
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