2017年9月26日の全国民に教えたい!謎のやりすぎウマすぎ大繁盛ご当地チェーンで茨城のシーフードレストランメヒコのフラミンゴ館が紹介され話題になりました!

地方では「地元に何店舗もあってみんなよく知ってるファミレスなのに、東京の友だちは誰も知らなかった」というご当地チェーン店がありますよね。

北海道から沖縄までのガイドブックには出ていないけど、大繁盛しているご当地チェーンとその人気のヒミツを全国のみなさんに大紹介!

地元県民だけが知っておるとっておきのご当地チェーンのお店が、続々登場します!

その中でも茨城のメヒコでは年間50万食も売れるピラフを、なぜかピンクのフラミンゴの目の前で食べるのだとか!一体どういうことなんでしょうか?

 

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メヒコのフラミンゴ館(茨城)を大繁盛ご当地チェーンで紹介!ピラフが名物9/26TBS

■シーフードレストラン メヒコ 水戸フラミンゴ館

住所:〒312-0035 茨城県ひたちなか市枝川1244

TEL:029-227-0808

営業時間:AM11:00-PM10:00 (PM9:00オーダーストップ)

客席:30席

駐車場台数:50台

シーフードレストランメヒコはカニを中心としたレストランで、「食を通して健康を考える」 を基本コンセプトとしています。

「メヒコ」とはスペイン語でメキシコの事で、店内の中央に20数羽のフラミンゴを飼育するレストランとして、福島県いわき市に1号店が誕生しました。

なぜフラミンゴがいるのかという理由は、創業者がレストラン事業を起こす前にメキシコに滞在していた時、フラミンゴの雄大な光景に感動。

「こんな非日常的な光景を眺めながら、くつろげる空間を提供したい」と思ったことがきっかけで、ジャングルを切り取ってきたような非日常的時間と空間の創造を提供しているんだとか。

高級食材であるカニを圧倒的なボリュームとお値打ち価格で提供している名物「カニピラフ」は、年間100万食も食べられているというロングセラーメニュー。

他にもいわきフラミンゴ館、郡山フラミンゴ館、つくばフラミンゴ館、守谷フラミンゴ館があり、茨城や福島を中心に展開しています。

フラミンゴを眺めながらカニ料理を食べる…なかなかシュールな光景ですね(笑)

 

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メヒコのフラミンゴ館(茨城)を大繁盛ご当地チェーンで紹介!ピラフが名物9/26TBS

おすすめメニュー

■カニピラフ 

・レディースーサイズ 1380円
・レギュラーサイズ 1680円
・ラージサイズ 1980円

カニピラフは、メヒコが1970年に創業して以来共に歩んできたメニュー。

ズワイガニの旨みを最大限に引き出す伝統の調理方法で調理しており、お米はカニピラフのためにカニピラフに適したブレンドで仕上げています。

ズワイガニは殻付きかむき身かが選べますが、殻付きの方が豪華に見えて写真映えもよさそうですよね(笑)!

ただ食べやすさ重視ならむき身がおすすめです!

 

《殻付き》

 

《むき身》

 

カニピラフは持ち帰りもできますよ!

 

■カニピラフ折爪

こちらも殻付き、むき身が選べます。

・小 1480円
・中 1880円
・大 2380円

 

フラミンゴを見ながら食事ができるなんて、ちょっとしたアミューズメントパークみたいですよね!子どもも喜びそう♪

カニピラフも豪華でおいしそうでしたね~。ぜひ1度食べてみたいですね!

 

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