2017年7月29日の嵐にしやがれ「肉より魚!デスマッチ」でデリファシャスの昆布〆フィッシュバーガーが紹介され話題になりました。

ゲストの遠藤憲一が肉よりも魚が好きだということで、絶品魚料理をかけて遠藤憲一と嵐がデスマッチ。元寿司職人が作るという行列ができるフィッシュバーガーが登場!

高級な和食代表の寿司とファーストフートのハンバーガーって正反対の食べ物のような感じがしますが、元寿司職人ということで魚のことを熟知しているからおいしいフィッシュフライを作れるんでしょうね。

デリファシャスの昆布〆フィッシュバーガーとは一体どんなバーガーなんでしょうか?

 

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デリファシャスの昆布〆フィッシュバーガーを嵐にしやがれで紹介!7/29日テレ

■鮨屋が作る フィッシュバーガー専門店 deli fu cious (デリファシャス)

住所:東京都目黒区東山1-9-13 1F

電話番号:03-6874-0412

営業時間:《月曜~日曜》 12:00~21:00

定休日:水曜日

席数:10席 (着席10席、スタンディング4席)

駐車場:なし

 

 

デリファシャスは、ミシュラン二つ星の鮨屋「銀座 青空(ハルタカ)」で経験を積んだ元寿司職人がプロデュースするオリジナルフィッシュバーガー専門店。

店名の「デリファシャス(deli fu cious)」とは「delicious」「fucking」を合わせた造語で、「めちゃくちゃ美味しい」をコンセプトに創作フィッシュバーガーを提供しています。

人気のバーガーは季節限定のものも含め、常時7種類ほど取り揃えていて、作り置きはせず、オーダーを取って調理するので、いつでも出来立てのハンバーガーを食べられるのが嬉しいですね。

思わず写真を撮ってしまいたくなるような写真映えするフィッシュバーガーなので、SNSにアップする人も多いんだとか。海外からのお客さんも多く、連日行列ができるほどの人気店です。

店内のコンセプトは「和」で、銭湯をイメージした内装に壁はタイルで盆栽が並んでいます。フィッシュバーガーにはガリが添えられており、今までのフィッシュバーガーの常識を覆されますよ!

 

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デリファシャスのフィッシュバーガーを嵐にしやがれで紹介!7/29日テレ

 

「昆布〆フィッシュバーガー」はレギュラーメニューですが、季節によって旬の魚を仕入れるので、その時によってフィッシュバーガーに使う魚の種類が変わるのだそう。

メインの食材は国産で、魚は築地から仲卸の方に頼んで仕入れて、丸々1本からさばいており、旬でおいしいお魚をなるべく安く提供するように努力されています。

パンズは高田馬場の「馬場FLAT」に特別にオーダーして作ってもらっており、ふわふわとしたしっとり食感が特徴的なパンズです。

ソースには和風出汁豆腐ソースが使ってあり、出汁がとても香ります。新鮮な魚の旨みを昆布〆にすることで閉じ込め、深みを出しているそう。

フィッシュの下はたくわん入りの炒めたキャベツが敷いてあり、歯ごたえも楽しいものに。また、パンに和がらしが塗られていて、相性も抜群。

私の中では今までフィッシュバーガーといえばタルタルソースが当たり前だと思っていたんですが、和風テイストのソースでも会うんですね!

正直かなり未知な世界なんですが、ぜひ一度挑戦してみたいですね♪

 

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